書房案内

 
作家別リスト「ら」
イラスト
 名前順に並べました。基準は名字です。
 航本日誌書的独話共通です。
 別名義の作品もあるときには、分かる範囲で併記してあります。
 なお、書的独話でタイトルのみとりあげているもの(内容への言及がないもの)については掲載を見送っています。ただし、掲載した本の関連書としてふれている場合にはリストに入ってます。
 
「*」=アンソロジー
「☆」=共著
 



 
ラーソン【B・V・ラーソン】 ▲
 『スターフォース 最強の軍団、誕生!(2012/8)
 
ライアニエミ【ハンヌ・ライアニエミ】 ▲
 『量子怪盗(2014/5)
 
ライト【ジョン・C・ライト】 ▲
 『ゴールデン・エイジ1 幻覚のラビリンス(2008/1)
 『ゴールデン・エイジ2 フェニックスの飛翔(2008/2)
 『ゴールデン・エイジ3 マスカレードの終焉(2008/2)
 
ライバー【フリッツ・ライバー】 ▲
 『闇よ、つどえ!(2005/6)
 『跳躍者の時空(2016/8)
 「あの飛行船をつかまえろ」
   収録『20世紀SF・4(2001/10)
 「凄涼の岸」
   収録『不死鳥の剣(2006/1)
 「歴戦の勇士」
   収録『影が行く(2006/1)
 「地獄堕ちの朝」
   収録『時を生きる種族(2015/6)
 「アダムズ氏の邪悪の園」
   収録『街角の書店(2015/9)
 
 
ライマン【ジェフ・ライマン】 ▲
 「征たれざる国」
   収録『20世紀SF・5(2002/5)
 
ラインスター【マレイ・ラインスター】 ▲
 『惑星封鎖命令!(2005/1)
 
ラヴグローヴ【ジェイムズ・ラヴグローヴ】 ▲
 「月をぼくのポケットに」
   収録『ワイオミング生まれの宇宙飛行士(2010/11)
 〈ジェイ・エイモリー名義〉
 《翼のない少年アズの冒険》
  『スカイシティの秘密(2010/11)
 
ラス【ジョアンナ・ラス】 ▲
 「祈り」
   収録『80年代SF傑作選(2002/5)
   収録『80年代SF傑作選(2008/8)
 「変革のとき」
   収録『20世紀SF・4(2001/10)
 
ラッカー【ルーディ・ラッカー】 ▲
 『空洞地球(2003/8)
 『ホワイト・ライト(2003/3)
 『時空の支配者(1998/12)
 『セックス・スフィア(2002/6)
 『ラッカー奇想博覧会(2004/11)
 『ハッカーと蟻(1999/5)
 『時空ドーナツ(2004/9)
☆「確立パイプライン」
   収録『80年代SF傑作選(2002/5)
   収録『80年代SF傑作選(2008/8)
 「宇宙の恍惚」
   収録『20世紀SF・5(2002/5)
 《ウェア》
  『ソフトウェア(2000/4)
  『ウェットウェア(2001/2)
  『フリーウェア(2003/9)
 
ラッシュ【クリスティン・キャスリン・ラッシュ】 ▲
 「脇役」
   収録『シャーロック・ホームズのSF大冒険(2007/2)
 
ラッセル【エリック・フランク・ラッセル】 ▲
 「証言」
   収録『20世紀SF・2(2001/8)
 
ラファティ【R・A・ラファティ】 ▲
 『九百人のお祖母さん(2000/2)
 『どろぼう熊の惑星(2001/4)
 『つぎの岩につづく(2005/6)
 『昔には帰れない(2013/12)
 「町かどの穴」
   収録『20世紀SF・3(2001/9)
 「空(スカイ)」
   収録『20世紀SF・4(2001/10)
 
ラングレー【ボブ・ラングレー】 ▲
 『北壁の死闘(2016/6)
 
ランディス【ジェフリー・A・ランディス】 ▲
 『火星縦断(2006/7)
 『火星縦断(2013/1)
   書的独話「2006年、ベスト(2007/1)
   書的独話「宇宙くじという可能性(2007/2)
   書的独話「宇宙への切符(2009/4)
   書的独話「2014年、ベスト(2015/3)
 「日の下を歩いて」
   収録『20世紀SF・6(2002/6)
 「死がふたりをわかつまで」
   収録『スティーヴ・フィーヴァー(2013/6)
 
 

 
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