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掲載作品リスト「に」
イラスト
 作品名順に並べました。
 航本日誌書的独話共通です。
 改題したものについては、分かる範囲で併記してあります。
 なお、書的独話でタイトルのみとりあげているもの(内容への言及がないもの)については掲載を見送っています。ただし、掲載した本の関連書としてふれている場合にはリストに入ってます。
 
『 』=書名、もしくは長編作品名
「 」=中編、短編等(書名併記)
《 》=シリーズ名(書名併記)
 



 

 

 
「仁吉の思い人」畠中 恵
  収録/『ぬしさまへ(2014/8)
 

 
20億の針』ハル・クレメント(2003/2)
20億の針』ハル・クレメント(2012/6)
  書的独話「2003年ベスト(2005/5)
20世紀SF・1』1940年代SF傑作選(2001/8)
20世紀SF・2』1950年代SF傑作選(2001/8)
20世紀SF・3』1960年代SF傑作選(2001/9)
20世紀SF・4』1970年代SF傑作選(2001/10)
20世紀SF・5』1980年代SF傑作選(2002/5)
20世紀SF・6』1990年代SF傑作選(2002/6)
「24人の稗田阿礼」小林恭二
  収録『首の信長(2001/3)
二十四の瞳』壺井 栄(2016/5)
「虹を見し事」畠中 恵
  収録/『ぬしさまへ(2014/8)
「にせもの」フィリップ・K・ディック
  収録『パーキー・パットの日々(2001/11)
2001年宇宙の旅 −決定版−』アーサー・C・クラーク(2000/3)
2001年宇宙の旅 −決定版−』アーサー・C・クラーク(2007/10)
2010年宇宙の旅』アーサー・C・クラーク(2001/7)
「二〇八〇年世界SF大会レポート」イアン・ワトスン
  収録『スロー・バード(2004/2)
「2430年」アイザック・アシモフ
  収録『木星買います(2004/11)
2061年宇宙の旅』アーサー・C・クラーク(2003/7)
 

 
日曜日には宇宙人とお茶を』火浦 功(2000/4)
「日曜日は殺しの日」天藤 真
  収録『背が高くて東大出(2002/5)
 

 

 
鈍い球音』天藤 真(2002/2)
「鈍い太鼓」アン・マキャフリイ
  収録『塔のなかの姫君(2004/11)
日本アパッチ族』小松左京(2002/2)
日本国の逆襲』小林恭二(1999/7)
日本国の逆襲』小林恭二(2000/1)
日本国の逆襲』小林恭二(2004/9)
  書的独話「1999年ベスト(2005/5)
「日本国の逆襲」小林恭二
  収録『日本国の逆襲(1999/7)
  収録『日本国の逆襲(2000/1)
  収録『日本国の逆襲(2004/9)
日本沈没』小松左京(2001/5)
 

 

 
ニュースキャスターはこのように語った』村上政彦(1998/4)
ニュートンズ・ウェイク』ケン・マクラウド(2006/8)
ニュートンズ・ウェイク』ケン・マクラウド(2015/7)
  書的独話「シンギュラリティって?(2006/8)
「ニュートンの眠り」アーシュラ・K・ル=グィン
  収録『内海の漁師(2002/5)
「ニュー・ローズ・ホテル」ウィリアム・ギブスン
  収録『クローム襲撃(2000/3)
  収録『80年代SF傑作選(2002/5)
  収録『80年代SF傑作選(2008/8)
ニューロマンサー』ウィリアム・ギブスン(2007/10)
 

 

 
「俄か差配」田牧大和
  収録『鯖猫長屋ふしぎ草紙(2017/1)
 

 
人間以上』シオドア・スタージョン(2001/12)
人間以上』シオドア・スタージョン(2007/10)
人間がいっぱい』ハリイ・ハリスン(2007/7)
人形つかい』ロバート・A・ハインライン(2004/10)
「人魚と浮気」ロン・グーラート
  収録『ゴーストなんかこわくない(2017/9)
「人間の血液に蠢く蛇」ジェイムズ・アラン・ガードナー
  収録『90年代SF傑作選』山岸真/編(2002/10)
人間の手がまだ触れない』ロバート・シェクリイ(2002/4)
「人間の手がまだ触れない」ロバート・シェクリイ
  収録『人間の手がまだ触れない(2002/4)
「人間培養中」アイザック・アシモフ
  収録『夜来たる(2004/8)
「人間らしさ」フィリップ・K・ディック
  収録『時間飛行士へのささやかな贈物(2003/1)
「忍者の恋」小林恭二
  収録『首の信長(2001/3)
 
 

 
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