書房案内

 
掲載作品リスト「ね」
イラスト
 作品名順に並べました。
 航本日誌書的独話共通です。
 改題したものについては、分かる範囲で併記してあります。
 なお、書的独話でタイトルのみとりあげているもの(内容への言及がないもの)については掲載を見送っています。ただし、掲載した本の関連書としてふれている場合にはリストに入ってます。
 
『 』=書名、もしくは長編作品名
「 」=中編、短編等(書名併記)
《 》=シリーズ名(書名併記)
 



 

 
《ネアンデルタール・パララックス》ロバート・J・ソウヤー
 『ホミニッド −原人−(2005/3)
 『ヒューマン −人類−(2005/7)
 『ハイブリッド −新種−(2005/10)
 

 
「猫描き拾楽」田牧大和
  収録『鯖猫長屋ふしぎ草紙(2017/1)
『猫語の教科書』ポール・ギャリコ
  書的独話「猫語の教科書(2010/2)
  書的独話「それもこれも猫なのだ(2012/4)
猫たちの聖夜』アキフ・ピリンチ(2010/3)
「猫たちのゆりかご」フリッツ・ライバー
  収録『跳躍者の時空(2016/8)
猫とキルトと死体がひとつ』リアン・スウィーニー(2015/12)
猫とともに去りぬ』ジャンニ・ロダーリ(2008/11)
  書的独話「とりあえず、1000(2010/3)
「猫とともに去りぬ」ジャンニ・ロダーリ
  書的独話「2008年、ベスト(2009/1)
  収録『猫とともに去りぬ(2008/11)
「ネコと話そう」 
  書的独話「猫語の教科書(2010/2)
「猫に鈴を」ジョーン・D・ヴィンジ
  収録『琥珀のひとみ(2005/12)
「猫の創造性」フリッツ・ライバー
  収録『跳躍者の時空(2016/8)
ねこのばば』畠中 恵(2014/8)
「ねこのばば」畠中 恵
  収録『ねこのばば(2014/8)
猫のゆりかご』カート・ヴォネガット(2005/9)
  書的独話「世界のおわり(2005/9)
猫はクロゼットに隠れる』リリアン・J・ブラウン(2017/9)
猫は殺しをかぎつける』リリアン・J・ブラウン(2017/7)
猫は島へ渡る』リリアン・J・ブラウン(2017/9)
猫はシェイクスピアを知っている』リリアン・J・ブラウン(2017/7)
猫はスイッチを入れる』リリアン・J・ブラウン(2017/7)
猫はソファをかじる』リリアン・J・ブラウン(2017/6)
猫は手がかりを読む』リリアン・J・ブラウン(2016/7)
猫は鳥を見つめる』リリアン・J・ブラウン(2017/8)
猫は糊をなめる』リリアン・J・ブラウン(2017/7)
猫はブラームスを演奏する』リリアン・J・ブラウン(2017/7)
猫はペントハウスに住む』リリアン・J・ブラウン(2017/8)
猫は山をも動かす』リリアン・J・ブラウン (2017/8)
猫は郵便配達をする』リリアン・J・ブラウン(2017/7)
猫は幽霊と話す』リリアン・J・ブラウン(2017/8)
猫は床下にもぐる』リリアン・J・ブラウン(2017/8)
猫は留守番をする』リリアン・J・ブラウン(2017/9)
猫ほど素敵な商売はない』ヴァル・シャフナー(2013/8)
「猫を欲しがる客」田牧大和
  収録『鯖猫長屋ふしぎ草紙(2017/1)
 

 
ねじのかいてん』椎名 誠(1999/6)
ねじまき少女』パオロ・バチガルピ(2012/1)
《ネシャン・サーガ》ラルフ・イーザウ
   書的独話「時の流れと《ネシャン・サーガ》三部作(2008/12)
   書的独話「2008年、ベスト(2009/1)
 『ヨナタンと伝説の杖(2008/12)
 『第七代裁き司の謎(2008/12)
 『裁き司 最後の戦い(2008/12)
寝ずの番』中島らも(2001/8)
「ネズミと名探偵」ブライアン・M・トムセン
  収録『シャーロック・ホームズのSF大冒険(2007/2)
鼠と竜のゲーム』コードウェイナー・スミス(2002/7)
  書的独話「猫のいる世界(2009/3)
「鼠と竜のゲーム」コードウェイナー・スミス
  収録『鼠と竜のゲーム(2002/7)
 

 

 

 

 
眠る石 〜綺譚十五夜〜』中野美代子(1998/2)
「眠る犬」ナンシー・クレス
  収録『ベガーズ・イン・スペイン(2009/10)
「眠れ、安らかに」ハーラン・エリスン
  収録『世界の中心で愛を叫んだけもの(2003/4)
「眠れる美女」アーサー・C・クラーク
  収録『白鹿亭綺譚(2008/10)
ネメシス』アイザック・アシモフ(2005/5)
 

 

 
狙われた使節団』ジョー・クリフォード・ファウスト(2012/2)
ネリルカ物語』アン・マキャフリイ(2001/8)
ネリルカ物語』アン・マキャフリイ(2004/2)
ネリルカ物語』アン・マキャフリイ(2007/6)
  書的独話「何度も読みたくなる本(2011/10)
 

 

 
 

 
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