書房案内

 
掲載作品リスト「す」
イラスト
 作品名順に並べました。
 航本日誌書的独話共通です。
 改題したものについては、分かる範囲で併記してあります。
 なお、書的独話でタイトルのみとりあげているもの(内容への言及がないもの)については掲載を見送っています。ただし、掲載した本の関連書としてふれている場合にはリストに入ってます。
 
『 』=書名、もしくは長編作品名
「 」=中編、短編等(書名併記)
《 》=シリーズ名(書名併記)
 



 

 
水域』椎名 誠(1999/7)
「水上スキーで永遠をめざした若者」ジェイムズ・ティプトリー・ジュニア
  収録『すべてのまぼろしはキンタナ・ローの海に消えた(2005/2)
「水晶の船」ジョーン・D・ヴィンジ
  収録『琥珀のひとみ(2005/12)
「彗星の核へ」アーサー・C・クラーク
  収録『10の世界の物語(2015/10)
  収録『メデューサとの出会い(2015/6)
「彗星の中へ」アーサー・C・クラーク
  収録『10の世界の物語(2015/10)
  収録『メデューサとの出会い(2015/6)
水中眼鏡の女』逢坂 剛(2003/9)
「スイッチ」スティーヴン・バクスター
  収録『プランク・ゼロ(2003/5)
「スイミング・プールが干上がるころ待ってるぜ」ティプトリー・ジュニア
  収録『故郷から10000光年(2004/11)
「数学のおまじない」H・ニアリング・Jr
  収録『第四次元の小説(1999/4)
ZOO CITY』ローレン・ビュークス(2013/8)
スーパートイズ』ブライアン・オールディス(2001/8)
 

 
SCARDOWN −軌道上の戦い−』エリザベス・ベア(2008/5)
「空(スカイ)」R・A・ラファティ
  収録『20世紀SF・4(2001/10)
スカイシティの秘密』ジェイ・エイモリー(2010/11)
「素顔のユリーマ」R・A・ラファティ
  収録『昔には帰れない(2013/12)
「姿なき妨害者」ロン・グーラート
  収録『ゴーストなんかこわくない(2017/9)
スカラベ 最後の戦いと大いなる秘密の力』キャサリン・フィッシャー(2011/11)
  書的独話「2011年、ベスト(2012/1)
過ぎ去りし日々の光』クラーク&バクスター(2001/7)
過ぎ去りし日々の光』クラーク&バクスター(2012/3)
  書的独話「監視社会(2012/4)
スキズマトリックス』ブルース・スターリング(2003/10)
スキャナー・ダークリー』フィリップ・K・ディック(2006/2)
「スキャナーに生きがいはない」コードウェイナー・スミス
  収録『鼠と竜のゲーム(2002/7)
「スキンツイスター」ポール・ディ=フィリポ
  収録『80年代SF傑作選(2002/5)
  収録『80年代SF傑作選(2008/8)
《スコーリア戦史》キャサリン・アサロ
 『飛翔せよ、閃光の虚空へ!(2009/6)
 『稲妻よ、聖なる星をめざせ!(2009/6)
 『制覇せよ、光輝の海を!(2009/6)
 『目覚めよ、女王戦士の翼!(2009/6)
 

 
「スズタル中佐の犯罪と栄光」コードウェイナー・スミス
  収録『鼠と竜のゲーム(2002/7)
「錫の兵隊」ジョーン・D・ヴィンジ
  収録『琥珀のひとみ(2005/12)
「進め、宇宙パトロール!」ポール・アンダースン&ゴードン・R・ディクスン
  収録『地球人のお荷物(1997/11)
「雀、蛤になる」宇江佐真理
  収録『深川にゃんにゃん横丁(2016/9)
 

 
スター・ウィルス』バリントン・J・ベイリー(2003/11)
  書的独話「2003年ベスト(2005/5)
スターダスト』ニール・ゲイマン(2016/7)
スターダンス』スパイダー・ロビンスン&ジーン・ロビンスン(2015/7)
スターフォース 最強の軍団、誕生!』B・V・ラーソン(2012/8)
《スターウルフ》エドモンド・ハミルトン
 『さすらいのスターウルフ(2009/5)
 『さいはてのスターウルフ(2009/9)
 『望郷のスターウルフ(2009/9)
スタークエイク』ロバート・L・フォワード(2001/10)
スタークエイク』ロバート・L・フォワード(2006/1)
スター・ゲイト』アンドレ・ノートン(2009/9)
スターシップ −反乱−』マイク・レズニック(2009/5)
スタータイド・ライジング』デイヴィッド・ブリン(2001/10)
スターバースト』ジェフリー・K・カーヴァー(2005/7)
『スターファイター』ロバート・A・ハインライン(2008/11)
  改題『大宇宙の少年
  書的独話「宇宙への切符(2009/4)
スタープレックス』ロバート・J・ソウヤー(2003/11)
スタープレックス』ロバート・J・ソウヤー(2012/5)
スターマン・ジョーンズ』ロバート・A・ハインライン(2011/11)
スターメイカー』オラフ・ステープルドン(2008/9)
「スターレディ」ジョージ・R・R・マーティン
  収録『サンドキングズ(2005/11)
「スタジオの便利屋、マリブ海に消ゆ」ケイジ・ベイカー
  収録『黒き計画、白き騎士(2013/2)
スチール・ビーチ』ジョン・ヴァーリイ(2002/11)
スティーヴ・フィーヴァー』ポストヒューマンSF傑作選(2013/6)
「スティーヴ・フィーヴァー」グレッグ・イーガン
  収録『スティーヴ・フィーヴァー(2013/6)
捨雛ノ川』佐伯泰英(2015/8)
すったもんだのステファニー』エヴァン・マーシャル(2012/10)
《ステイツ》ラリイ・ニーヴン
 『インテグラル・ツリー(2004/7)
 『インテグラル・ツリー(2012/8)
   書的独話「『インテグラル・ツリー』と『天の筏』(2004/8)
 『スモーク・リング(2004/12)
 『スモーク・リング(2012/8)
 『時間外世界(2007/7)
   書的独話「女ばかりの世界(2007/11)
ストーカー』アルカジイ&ボリス・ストルガツキー(2009/4)
「ストーン・シティ」ジョージ・R・R・マーティン
  収録『サンドキングズ(2005/11)
ストーンハート』チャーリー・フレッチャー(2010/8)
「スト破り」アイザック・アシモフ
  収録『サリーはわが恋人(2004/7)
 

 
スナーク狩り』宮部みゆき(2001/3)
「砂の檻」J・G・バラード
  収録『20世紀SF・3(2001/9)
スノウ・クラッシュ』ニール・スティーヴンスン(2001/8)
スノークィーン』H.C.アンデルセン(1999/2)
スノーグース』ポール・ギャリコ(2015/12)
「スノーグース」ポール・ギャリコ
  収録『スノーグース(2015/12)
  書的独話「そして繋がっていく(2015/12)
  

 
「スパイス・ポグロム」 コニー・ウィリス
  収録『最後のウィネベーゴ(2013/6)
スパイダー・スター』マイク・ブラザートン(2009/7)
「スパイを捕まえろ」ポール・アンダースン&ゴードン・R・ディクスン
  収録『くたばれスネイクス!(2001/3)
素晴らしいアレキサンダーと、空飛び猫たち』U・K・ル=グイン(2001/6)
「間諜」 ブルース・スターリング
  収録『80年代SF傑作選(2002/5)
  収録『80年代SF傑作選(2008/8)
スピリット・リング』ロイス・マクマスター・ビジョルド(2011/12)
スフィア −球体−』マイクル・クライトン(2016/5)
「スフェールの求道者ガイアル」ジャック・ヴァンス
  収録『終末期の赤い地球(2015/5)
スペースマン』宇宙SFコレクション(2006/1)
「すべての陸地ふたたび溢れいづるとき」R・A・ラファティ
  収録『昔には帰れない(2013/12)
スペルシンガー』アラン・ディーン・フォスター(2012/12)
《スペルシンガー・サーガ》アラン・ディーン・フォスター
 『スペルシンガー(2012/12)
 『救世の使者(2012/12)
 『頭の痛い魔法使い(2013/1)
 『わがままな魔術師(2013/1)
 『不機嫌な魔界の旅人(2013/7)
 『困りものの魔法の楽器(2013/11)
「すぺるむ・さぴえんすの冒険」小松左京
  収録『ゴルディアスの結び目(2001/5)
すべてのまぼろしはキンタナ・ローの海に消えた』ティプトリー(2005/2)
 

 
「スマート・アレック」ケイジ・ベイカー
  収録『黒き計画、白き騎士(2013/2)
《スミソニアン・ミステリ》リチャード・T・コンロイ
 『スミソン氏の遺骨(2017/7)
スミソン氏の遺骨』リチャード・T・コンロイ(2017/7)
「墨のごとく黒く」タニス・リー
  収録『血のごとく赤く −幻想童話集−(2012/7)
スモーク・リング』ラリイ・ニーヴン(2004/12)
スモーク・リング』ラリイ・ニーヴン(2012/8)
 

 

 
スラン』A・E・ヴァン・ヴォクト(2002/6)
「鋭いナイフで」ハーラン・エリスン
  収録『世界の中心で愛を叫んだけもの(2003/4)
スローターハウス5』カート・ヴォネガット・ジュニア(2005/8)
スロー・バード』イアン・ワトスン(2004/2)
「スロー・バード」イアン・ワトスン
  収録『スロー・バード(2004/2)
「スロー・ミュージック」ジェイムズ・ティプトリー・ジュニア
  収録『星ぼしの荒野から(2004/12)
「スロー・ライフ」マイクル・スワンウィック
  収録『グリュフォンの卵(2006/8)
スロー・リバー』ニコラ・グリフィス(2004/11)
 

 
「座ってくれ、諸君」ロバート・A・ハインライン
  収録『地球の緑の丘(2008/4)
 

 
 

 
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