書房案内

 
掲載作品リスト「よ」
イラスト
 作品名順に並べました。
 航本日誌書的独話共通です。
 改題したものについては、分かる範囲で併記してあります。
 なお、書的独話でタイトルのみとりあげているもの(内容への言及がないもの)については掲載を見送っています。ただし、掲載した本の関連書としてふれている場合にはリストに入ってます。
 
『 』=書名、もしくは長編作品名
「 」=中編、短編等(書名併記)
《 》=シリーズ名(書名併記)
 



 

 
「夜明けの出会い」アーサー・C・クラーク
  収録『90億の神の御名(2012/6)
夜明けのロボット』アイザック・アシモフ(2001/7)
「酔いどれ船」コードウェイナー・スミス
  収録『第81Q戦争(2002/10)
「妖異記」小林恭二
  収録『首の信長(2001/3)
容疑者の献身』東野圭吾(2013/1)
陽気な容疑者たち』天藤 真(2002/2)
ようこそ女たちの王国へ』ウェン・スペンサー(2007/11)
ようこそ女たちの王国へ』ウェン・スペンサー(2011/7)
  書的独話「女ばかりの世界(2007/11)
「妖精の王」フィリップ・K・ディック
  収録『ゴールデン・マン(2003/5)
「妖精の棲む樹」ロバート・F・ヤング
  収録『黒い破壊者(2015/6)
妖女サイベルの呼び声』パトリシア・A・マキリップ(2011/11)
  書的独話「2011年、ベスト(2012/1)
妖精の王国』L・スプレイグ・ディ・キャンブ&フレッチャー・プラット(2016/4)
『妖精の騎士タム・リン』スーザン・クーパー&ウォリック・ハットン
  書的独話「伝承の行方(2011/2)
妖精の身代金』オーエン・コルファー(2010/3)
幼年期の終り』アーサー・C・クラーク(2004/3)
  書的独話「シンギュラリティって?(2006/8)
「ヨー・ヴォムビスの地下墓地」クラーク・アシュトン・スミス
  収録『影が行く(2006/1)
「ヨー・ホー・ホーカ!」ポール・アンダースン&ゴードン・R・ディクスン
  収録『地球人のお荷物(1997/11)
 

 
予告された殺人の記録』G・ガルシア=マルケス(2017/7)
「汚れなき戯れ」ジェイムズ・ティプトリー・ジュニア
  収録『星ぼしの荒野から(2004/12)
 

 

 
「予定犯罪者」ウイリアム・テン
  収録『SF九つの犯罪(2006/7)
 

 
ヨナタンと伝説の杖』ラルフ・イーザウ(2008/12)
  書的独話「時の流れと《ネシャン・サーガ》三部作(2008/12)
  書的独話「2008年、ベスト(2009/1)
「四布の布団」畠中 恵
  収録/『ぬしさまへ(2014/8)
 

 
ヨブ』ロバート・A・ハインライン(2003/3)
 

 
よみがえる百舌』逢坂 剛(2005/8)
 

 

 
夜が明けたら』小松左京(2003/9)
夜来たる』アイザック・アシモフ(2004/8)
「夜来たる」アイザック・アシモフ
  収録『夜来たる(2004/8)
夜来たる[長編版]』アシモフ&シルヴァーバーグ(1999/6)
  書的独話「本よみ中の思考(『悪魔のハンマー』篇)(2004/5)
「ヨルダン」ゼナ・ヘンダースン
  収録『果しなき旅路(2004/11)
夜と朝のあいだの旅』ラフィク・シャミ(2015/9)
  書的独話「2015年、ベスト(2016/2)
夜の海に瞑れ』香納諒一(2000/1)
夜の大海の中で』グレゴリイ・ベンフォード(2003/11)
夜の語り部』ラフィク・シャミ(2017/8)
夜の翼』ロバート・シルヴァーバーグ(2004/12)
夜のピクニック』恩田 陸(2014/5)
夜のフロスト』R・D・ウィングフィールド(2015/5)
 

 

 
「四階共同便所の怨霊」オースン・スコット・カード
  収録『無伴奏ソナタ(2009/5)
4000億の星の群れ』ポール・J・マコーリイ(2005/9)
「四代先までも」アイザック・アシモフ
  収録『サリーはわが恋人(2004/7)
四枚の羽根』A・E・W・メイスン(2013/9)
  正式版『サハラに舞う羽根(2014/9)
 
 

 
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