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翻訳SFリスト「み」
イラスト
 翻訳家ごとに分けてあります。
 航本日誌書的独話共通です。
  ・SFではないけれど、SF的な作品
  ・SFではないけれど、SF作家による作品
 なども少しだけ入ってます。
 別名義の作品もあるときには、分かる範囲で併記しました。
 なお、書的独話でタイトルのみとりあげているもの(内容への言及がないもの)については掲載を見送っています。ただし、掲載した本の関連書としてふれている場合にはリストに入ってます。
「*」がついている本については、他の翻訳家も関わっています。
 



 
三浦朱門/訳 ▲
 『第四次元の小説』幻想数学短編集(1999/4)
 
幹 遙子/訳 ▲
 『グリムスペース』アン・アギアレイ(2011/7)
 『スロー・リバー』ニコラ・グリフィス(2004/11)
 『最後の帝国艦隊』ジャスパー・T・スコット(2015/8) 
*『グリュフォンの卵』マイクル・スワンウィック(2006/8)
 『竜の貴婦人』アン・マキャフリイ(2001/8)
 『竜の貴婦人』アン・マキャフリイ(2007/6)
 『ネリルカ物語』アン・マキャフリイ(2001/8)
 『ネリルカ物語』アン・マキャフリイ(2004/2)
 『ネリルカ物語』アン・マキャフリイ(2007/6)
   書的独話「何度も読みたくなる本(2011/10)
 『ペガサスに乗る』アン・マキャフリイ(2016/2)
 『ペガサスで翔ぶ』アン・マキャフリイ(2016/2)
 『太陽の王と月の妖獣』ヴォンダ・N・マッキンタイア(2005/9)
*『90年代SF傑作選』アンソロジー(2002/10)
 
三田村 裕/訳 ▲
*『都市』クリフォード・D・シマック(2004/10)
 
南山 宏/訳 ▲
 『宇宙のランデヴー』アーサー・C・クラーク(2005/3)
 『宇宙のランデヴー[改訳決定版]』アーサー・C・クラーク(2014/7)
*『太陽系最後の日』アーサー・C・クラーク(2009/6)
*『90億の神の御名』アーサー・C・クラーク(2012/6)
*『メデューサとの出会い』アーサー・C・クラーク(2015/6)
*『スペースマン』宇宙SFコレクション(2006/1)
*『20世紀SF・1』1940年代SF傑作選(2001/8)
*『地球の静止する日』SF映画原作傑作選(2011/6)
 
美濃 透/訳 ▲
 『夜来たる』アイザック・アシモフ(2004/8)
 『法王計画』クリフォード・D・シマック(2007/8)
*『スロー・バード』イアン・ワトスン(2004/2)
 
峯岸 久/訳 ▲
*『人間の手がまだ触れない』ロバート・シェクリイ(2002/4)
*『伝道の書に捧げる薔薇』ロジャー・ゼラズニイ(2008/4)
 『この人を見よ』マイクル・ムアコック(2001/6)
 『この人を見よ』マイクル・ムアコック(2007/10)
 『この人を見よ』マイクル・ムアコック(2013/4)
 『オルシニア国物語』アーシュラ・K・ル=グィン(2004/3)
 
宮内もと子/訳 ▲
*『ベガーズ・イン・スペイン』ナンシー・クレス(2009/10)
*『90年代SF傑作選』アンソロジー(2002/10)
 
宮崎真紀/訳 ▲
 『時の地図』フェリクス・J・バルマ(2017/9)
 
宮脇孝雄/訳 ▲
*『バービーはなぜ殺される』ジョン・ヴァーリイ(2006/3)
   書的独話「クローンたち(2009/5)
 『死の姉妹』傑作ヴァンパイア短編集(1997/12)
*『80年代SF傑作選』アンソロジー(2002/5)
*『80年代SF傑作選』アンソロジー(2008/8)
*『街角の書店』18の奇妙な物語(2015/9)
 
 

 
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