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翻訳SFリスト「し」
イラスト
 翻訳家ごとに分けてあります。
 航本日誌書的独話共通です。
  ・SFではないけれど、SF的な作品
  ・SFではないけれど、SF作家による作品
 なども少しだけ入ってます。
 別名義の作品もあるときには、分かる範囲で併記しました。
 なお、書的独話でタイトルのみとりあげているもの(内容への言及がないもの)については掲載を見送っています。ただし、掲載した本の関連書としてふれている場合にはリストに入ってます。
「*」がついている本については、他の翻訳家も関わっています。
 



 
下地衿子/訳 ▲
 『太陽系の危機』ジョン・W・キャンベル・ジュニア(2007/11)

篠原良子/訳 ▲
*『シャーロック・ホームズのSF大冒険』アンソロジー(2007/2)
 
嶋田洋一/訳 ▲
*『ゴールド −黄金−』アイザック・アシモフ(2004/7)
 『サムサーラ・ジャンクション』ジョン・コートニー・グリムウッド(2007/8)
 『不思議の国トリプレット』ティモシイ・ザーン(2004/7)
 『地を継ぐ者』ブライアン・ステイプルフォード(2008/10)
 『ホームズと不死の創造者』ブライアン・ステイブルフォード(2005/4)
*『あなたの人生の物語』テッド・チャン(2004/1)
 『ニュートンズ・ウェイク』ケン・マクラウド(2006/8)
 『ニュートンズ・ウェイク』ケン・マクラウド(2015/7)
   書的独話「シンギュラリティって?(2006/8)
 『4000億の星の群れ』ポール・J・マコーリイ(2005/9)
 『フェアリイ・ランド』ポール・J・マコーリイ(2006/6)
 『コラプシウム』ウィル・マッカーシイ(2006/6)
 『戦いの子』カリン・ロワチー(2008/10)
 『艦長の子』カリン・ロワチー(2010/1)
 『海賊の子』カリン・ロワチー(2010/1)
*『90年代SF傑作選』アンソロジー(2002/10)
 
白石 朗/訳 ▲
*『不思議のひと触れ』シオドア・スタージョン(2010/9)
 『時の扉をあけて』ピート・ハウストマン(2011/2)
*『20世紀SF・1』1940年代SF傑作選(2001/8)
*『20世紀SF・2』アンソロジー(2001/8)
 
仁賀克雄/訳 ▲
 『異次元への冒険』ジェリイ・ソール(2006/9)
 『地図にない町』フィリップ・K・ディック(2003/6)
 『宇宙の操り人形』フィリップ・K・ディック(2004/10)
 『大宇宙の魔女』C・L・ムーア(2013/1)
 『異次元の女王』C・L・ムーア(2013/4)
 
 

 
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