書房案内

 
翻訳SFリスト「や」
イラスト
 翻訳家ごとに分けてあります。
 航本日誌書的独話共通です。
  ・SFではないけれど、SF的な作品
  ・SFではないけれど、SF作家による作品
 なども少しだけ入ってます。
 別名義の作品もあるときには、分かる範囲で併記しました。
 なお、書的独話でタイトルのみとりあげているもの(内容への言及がないもの)については掲載を見送っています。ただし、掲載した本の関連書としてふれている場合にはリストに入ってます。
「*」がついている本については、他の翻訳家も関わっています。
 



 
矢口 悟/訳 ▲
 『新艦長着任!』デイヴィッド・ウェーバー(2008/12)
   書的独話「猫のいる世界(2009/3)
 『グレイソン攻防戦』デイヴィッド・ウェーバー(2009/1)
 『巡洋戦艦〈ナイキ〉出撃!』デイヴィッド・ウェーバー(2009/1)
 『復讐の女艦長』デイヴィッド・ウェーバー(2009/2)
 『航宙軍提督ハリントン』デイヴィッド・ウェーバー(2009/4)
 『サイレジア偽装作戦』デイヴィッド・ウェーバー(2009/4)
 『囚われの女提督』デイヴィッド・ウェーバー(2009/7)
 『女提督の凱旋』デイヴィッド・ウェーバー(2009/7)
 『オペレーション・アーク』デイヴィッド・ウェーバー(2010/2)
 
安田 均/訳 ▲
 『逆転世界』クリストファー・プリースト(1997/11)
 『逆転世界』クリストファー・プリースト(2007/3)
*『サンドキングズ』ジョージ・R・R・マーティン(2005/11)
 
安原和見/訳 ▲
 『銀河ヒッチハイク・ガイド』ダグラス・アダムス(2005/9)
   書的独話「世界のおわり(2005/9)
 『宇宙の果てのレストラン』ダグラス・アダムス(2005/9)
 『宇宙クリケット大戦争』ダグラス・アダムス(2006/5)
 『さようなら、いままで魚をありがとう』D・アダムス(2006/7)
 『ほとんど無害』ダグラス・アダムス(2006/8)
 
柳下毅一郎/訳 ▲
 『遊星よりの昆虫軍X』ジョン・スラデック(2001/12)
 
矢野 徹/訳 ▲
 『宇宙製造者』A・E・ヴァン・ヴォクト(2007/11)
 『月は地獄だ!』ジョン・W・キャンベル・ジュニア(2009/4)
 『人間以上』シオドア・スタージョン(2001/12)
 『人間以上』シオドア・スタージョン(2007/10)
 『宇宙の孤児』ロバート・A・ハインライン(2002/2)
 『宇宙の孤児』ロバート・A・ハインライン(2009/5)
   書的独話「旅の寄り道(2009/5)
 『メトセラの子ら』ロバート・A・ハインライン(2009/4)
 『愛に時間を』ロバート・A・ハインライン(2009/5)
 『月は無慈悲な夜の女王』ロバート・A・ハインライン(2006/2)
 『デリラと宇宙野郎たち』ロバート・A・ハインライン(2008/4)
*『大宇宙の少年』ロバート・A・ハインライン(2008/11)
   書的独話「宇宙への切符(2009/4)
 『地球の緑の丘』ロバート・A・ハインライン(2008/4)
 『動乱2100』ロバート・A・ハインライン(2008/4)
*『失われた遺産』ロバート・A・ハインライン(2009/7)
 『栄光の道』ロバート・A・ハインライン(2010/5)
 『スターマン・ジョーンズ』ロバート・A・ハインライン(2011/11)
 『ガニメデの少年』ロバート・A・ハインライン(2013/12)
 『栄光のスペース・アカデミー』ロバート・A・ハインライン(2014/3)
 『時の果ての世界』フレデリック・ポール(2004/8)
 『ゲイトウエイ』フレデリック・ポール(2007/10)
 『槍作りのラン』クリス・ネヴィル(2005/7)
 『ブレイクの飛翔』レイ・ファラデイ・ネルスン(2011/1)
 『多元宇宙の帝国』キース・ローマー(2010/7)
 『多元宇宙SOS』キース・ローマー(2010/6)
 『多元宇宙の王子』キース・ローマー(2010/7)
 
山形浩生/訳 ▲
 『死の迷路』フィリップ・K・ディック(2009/11)
 『ヴァリス[新訳版]』フィリップ・K・ディック(2015/4)
 『聖なる侵入[新訳版]』フィリップ・K・ディック(2015/9)
 
山岸 真/訳 ▲
 『順列都市』グレッグ・イーガン(2001/5)
 『宇宙消失』グレッグ・イーガン(2004/10)
*『ベガーズ・イン・スペイン』ナンシー・クレス(2009/10)
 『ハローサマー、グッドバイ』マイクル・コーニイ(2008/8)
 『ハローサマー、グッドバイ』マイクル・コーニイ(2013/10)
   書的独話「2008年、ベスト(2009/1)
 『パラークシの記憶』マイクル・コーニイ(2013/10)
*『20世紀SF・4』1970年代SF傑作選(2001/10)
*『20世紀SF・5』1980年代SF傑作選(2002/5)
*『20世紀SF・6』1990年代SF傑作選(2002/6)
*『80年代SF傑作選』アンソロジー(2002/5)
*『80年代SF傑作選』アンソロジー(2008/8)
*『90年代SF傑作選』アンソロジー(2002/10)
*『スティーヴ・フィーヴァー』ポストヒューマンSF傑作選(2013/6)
 
山田和子/訳 ▲
 『時は乱れて』フィリップ・K・ディック(2014/2)
*『無伴奏ソナタ』オースン・スコット・カード(2009/5)
*『スロー・バード』イアン・ワトスン(2004/2)
 
山田順子/訳 ▲
*『ベガーズ・イン・スペイン』ナンシー・クレス(2009/10)
 『レッド・プラネット』ロバート・A・ハインライン(2016/4)
 『夢の10セント銀貨』ジャック・フィニイ(2009/4)
 『宰相の二番目の娘』ロバート・F・ヤング(2015/1)
*『スペースマン』宇宙SFコレクション(2006/1)
*『時を生きる種族』ファンタスティック時間SF傑作選(2015/6)
*『街角の書店』18の奇妙な物語(2015/9)
 
山田 忠/訳 ▲
 『ビースト・マスター』アンドレ・ノートン(2016/7)
 『惑星封鎖命令!』マレイ・ラインスター(2005/1)
 
山高 昭/訳 ▲
*『サリーはわが恋人』アイザック・アシモフ(2004/7)
 『木星買います』アイザック・アシモフ (2004/11)
 『2061年宇宙の旅』アーサー・C・クラーク(2003/7)
 『宇宙への序曲』アーサー・C・クラーク(2005/8)
 『楽園の泉』アーサー・C・クラーク(2005/5)
 『楽園の泉』アーサー・C・クラーク(2010/11)
 『都市と星』アーサー・C・クラーク(2007/11)
 『天の向こう側』アーサー・C・クラーク(2007/3)
 『宇宙島へ行く少年』アーサー・C・クラーク(2009/4)
   書的独話「宇宙への切符(2009/4)
 『遙かなる地球の歌』アーサー・C・クラーク(2011/10)
 『グランド・バンクスの幻影』アーサー・C・クラーク(2015/9)
*『前哨』アーサー・C・クラーク(2005/10)
*『太陽からの風』アーサー・C・クラーク(2006/6)
 『悠久の銀河帝国』クラーク&ベンフォード(2006/3)
   書的独話「2006年、ベスト(2007/1)
 『宇宙のランデヴー2』クラーク&リー(2001/3)
 『宇宙のランデヴー3』クラーク&リー(2005/4)
*『無常の月』ラリイ・ニーヴン(2004/11)
 『竜の卵』ロバート・L・フォワード(2006/1)
 『スタークエイク』ロバート・L・フォワード(2001/10)
 『スタークエイク』ロバート・L・フォワード(2006/1)
 『火星の虹』ロバート・L・フォワード(2003/5)
 『ロシュワールド』ロバート・L・フォワード(2003/8)
   書的独話「選ばれた人たち(2008/8)
 『タイムスケープ』グレゴリイ・ベンフォード(2002/8)
 『夜の大海の中で』グレゴリイ・ベンフォード(2003/11)
 『アレフの彼方』グレゴリイ・ベンフォード(2017/6)
*『さようなら、ロビンソン・クルーソー』海外SF傑作選(2005/10)
 
 

 
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