書房案内

 
作家別リスト「せ」
イラスト
 名前順に並べました。基準は名字です。
 航本日誌書的独話共通です。
 別名義の作品もあるときには、分かる範囲で併記してあります。
 なお、書的独話でタイトルのみとりあげているもの(内容への言及がないもの)については掲載を見送っています。ただし、掲載した本の関連書としてふれている場合にはリストに入ってます。
 
「*」=アンソロジー
「☆」=共著
 



 
セイバーヘーゲン【フレッド・セイバーヘーゲン】 ▲
 「皆既食の時期」
   収録『さようなら、ロビンソン・クルーソー(2005/10)
 「バースデイ」
   収録『スペースマン(2006/1)
 
セーガン【カール・セーガン】 ▲
 『コンタクト(2008/12)
 
ゼッテル【サラ・ゼッテル】 ▲
 『大いなる復活のとき(2011/7)
   書的独話「監視社会(2012/4)
 〈C・L・アンダースン名義〉
 『エラスムスの迷宮(2012/4)
   書的独話「監視社会(2012/4)
 
瀬名秀明 ▲
 『パラサイト・イヴ(1999/5)
 
セプルベダ【ルイス・セプルベダ】 ▲
 『カモメに飛ぶことを教えた猫(2013/4)
 
セラーズ【サリイ・A・セラーズ】 ▲
 「夢の期待」
   収録『さようなら、ロビンソン・クルーソー(2005/10)
 
ゼラズニイ【ロジャー・ゼラズニイ】 ▲
 『わが名はコンラッド(2003/6)
 『わが名はコンラッド(2007/11)
 『光の王(2005/6)
 『われら顔を選ぶとき(2005/7)
 『伝道の書に捧げる薔薇(2008/4)
 『ドリームマスター(2007/11)
 『地獄のハイウェイ(2008/8)
 『燃えつきた橋(2009/4)
 『イタルバーに死す(2009/5)
 「北斎の富嶽二十四景」
   収録『80年代SF傑作選(2002/5)
   収録『80年代SF傑作選(2008/8)
 「復讐の女神」
   収録『20世紀SF・3(2001/9)
 「吸血機伝説」
   収録『影が行く(2006/1)
 「ボルジアの手」
   収録『街角の書店(2015/9)
 
 《真世界》
  『アンバーの九王子(2007/5)
  『アヴァロンの銃(2007/5)
  『ユニコーンの徴(2007/5)
  『オベロンの手(2007/5)
  『混沌の宮廷(2007/5)
 
ゼルデス【リーア・A・ゼルデス】 ▲
 「サセックスの研究」
   収録『シャーロック・ホームズのSF大冒険(2007/2)
 
 

 
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