書房案内

 
翻訳SFリスト「こ」
イラスト
 翻訳家ごとに分けてあります。
 航本日誌書的独話共通です。
  ・SFではないけれど、SF的な作品
  ・SFではないけれど、SF作家による作品
 なども少しだけ入ってます。
 別名義の作品もあるときには、分かる範囲で併記しました。
 なお、書的独話でタイトルのみとりあげているもの(内容への言及がないもの)については掲載を見送っています。ただし、掲載した本の関連書としてふれている場合にはリストに入ってます。
「*」がついている本については、他の翻訳家も関わっています。
 



 
河野佐和/訳 ▲
 『フラクタルの女神』アン・ハリス(2011/3)
 
鴻巣友季子/訳 ▲
 『恐竜レッドの生き方』ロバート・T・バッカー(1997/1)
 『恐竜レッドの生き方』ロバート・T・バッカー(2004/1)
 『恐竜レッドの生き方』ロバート・T・バッカー(2007/12)
 『恐竜レッドの生き方』ロバート・T・バッカー(2009/11)
   書的独話「1997年ベスト(2005/5)
   書的独話「700冊記念(2006/3)
   書的独話「何度も読みたくなる本(2011/10)
 
小隅 黎/訳 ▲
*『サリーはわが恋人』アイザック・アシモフ(2004/7)
 『スターバースト』ジェフリー・K・カーヴァー(2005/7)
*『サターン・デッドヒート』グラント・キャリン(2004/2)
*『サターン・デッドヒート2』グラント・キャリン(2004/2)
*『神の鉄槌』アーサー・C・クラーク(2004/11)
*『前哨』アーサー・C・クラーク(2005/10)
*『太陽系最後の日』アーサー・C・クラーク(2009/6)
*『90億の神の御名』アーサー・C・クラーク(2012/6)
*『重力の影』ジョン・クレイマー(2009/6)
 『一千億の針』ハル・クレメント(2003/2)
 『一千億の針』ハル・クレメント(2012/6)
 『窒素固定世界』ハル・クレメント(2005/5)
 『レッドシフト・ランデヴー』ジョン・E・スティス(2016/4)
 『銀河パトロール隊』E・E・スミス(2003/3)
 『中性子星』ラリイ・ニーヴン(2002/7)
 『プタヴの世界』ラリイ・ニーヴン(2004/9)
   書的独話「当時、惑星の数は…(2006/9)
 『地球からの贈り物』ラリイ・ニーヴン(2005/1)
*『太陽系辺境空域』ラリイ・ニーヴン(2005/7)
 『リングワールド』ラリイ・ニーヴン(2004/4)
   書的独話「本よみ中の思考(『悪魔のハンマー』篇)(2004/5)
   書的独話「記録による不死世界(2005/9)
 『リングワールドふたたび』ラリイ・ニーヴン(2005/2)
 『リングワールドの玉座』ラリイ・ニーヴン(2006/6)
*『無常の月』ラリイ・ニーヴン(2004/11)
 『インテグラル・ツリー』ラリイ・ニーヴン(2004/7)
 『インテグラル・ツリー』ラリイ・ニーヴン(2012/8)
   書的独話「『インテグラル・ツリー』と『天の筏』(2004/8)
 『スモーク・リング』ラリイ・ニーヴン(2004/12)
 『スモーク・リング』ラリイ・ニーヴン(2012/8)
 『大宇宙の墓場』アンドレ・ノートン(2005/10)
*『スター・ゲイト』アンドレ・ノートン(2009/9)
*『ゼロ・ストーン』アンドレ・ノートン(2007/11)
   書的独話「猫のいる世界(2009/3)
*『ゼロ・ストーン2 未踏星域をこえて』アンドレ・ノートン(2007/11)
*『天国への門』ポール・プロイス(2010/2)
 『破局のシンメトリー』ポール・プロイス(2010/10)
 『時間泥棒』ジェイムズ・P・ホーガン(1998/12)
 『断絶への航海』ジェイムズ・P・ホーガン(2005/10)
 『プロテウス・オペレーション』ジェイムズ・P・ホーガン(2015/9)
 『アンタレスの夜明け』マイクル・マッコーラム(2003/6)
 『アンタレス突破』マイクル・マッコーラム(2003/12)
*『さようなら、ロビンソン・クルーソー』海外SF傑作選(2005/10)
*『20世紀SF・3』1960年代SF傑作選(2001/9)
 
小西敦子/訳 ▲
 『奇跡の少年』オースン・スコット・カード(2010/1)
 『赤い予言者』オースン・スコット・カード(2017/6)

小西 宏/訳 ▲
 『未来世界から来た男』フレドリック・ブラウン(2004/1)
 
小林美幸/訳 ▲
 『リヴァイアサン −クジラと蒸気機関−』スコット・ウエスターフェルド(2014/2)
 『ベヒモス −クラーケンと潜水艦−』スコット・ウエスターフェルド(2014/8)
 『ゴリアテ −ロリスと電磁機器−』スコット・ウエスターフェルド(2014/11)
 
小宮 卓/訳 ▲
 『魔法つかいの船』ハネス・ボク(2013/6)
 
 

 
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