書房案内

 
掲載作品リスト「ひ」
イラスト
 作品名順に並べました。
 航本日誌書的独話共通です。
 改題したものについては、分かる範囲で併記してあります。
 なお、書的独話でタイトルのみとりあげているもの(内容への言及がないもの)については掲載を見送っています。ただし、掲載した本の関連書としてふれている場合にはリストに入ってます。
 
『 』=書名、もしくは長編作品名
「 」=中編、短編等(書名併記)
《 》=シリーズ名(書名併記)
 



 

 
「ピアノ・ビルと消えたかかし」ジャンニ・ロダーリ
  収録『猫とともに去りぬ(2008/11)
「ビー・アイ・マン」アルフレッド・ベスター
  収録『世界のもうひとつの顔(2008/11)
ヒーザーン』ジャック・ウォマック(2012/1)
ビースト・マスター』アンドレ・ノートン(2016/7)
ピーター・パン』ジェームズ・バリー(2015/1)
「ビートニク・バイユー」ジョン・ヴァーリイ
  収録『バービーはなぜ殺される(2006/3)
「ビーバーの涙」ジェイムズ・ティプトリー・ジュニア
  収録『星ぼしの荒野から(2004/12)
《同胞(ピープル)》ゼナ・ヘンダースン
 『果しなき旅路(2004/11)
 『血は異ならず(2009/4)
「ビームしておくれ、ふるさとへ」ジェイムズ・ティプトリー・ジュニア
  収録『故郷から10000光年(2004/11)
「ヒーロー」スティーヴン・バクスター
  収録『真空ダイヤグラム(2003/5)
 


 
東の海神 西の滄海』小野不由美(2001/4)
「ぴかぴかコインの湧きでる泉」R・A・ラファティ
  収録『昔には帰れない(2013/12)
「光あれ」アーサー・C・クラーク
  収録『10の世界の物語(2015/10)
「光の韻律」アイザック・アシモフ
  収録『木星買います(2004/11)
光の王』ロジャー・ゼラズニイ(2005/6)
光の帝国 常野物語』恩田 睦(2001/2)
光の塔』今日泊亜蘭(2004/1)
光のロボット』バリントン・J・ベイリー(2008/12)
「彼岸への旅」 バリントン・J・ベイリー
  改題「死の船」収録『ゴッド・ガン(2016/12)
「引き潮」メアリ・スーン・リー
  収録『スティーヴ・フィーヴァー(2013/6)
低く飛ぶ鳩』谷 甲州(2001/8)
「ピクニック・オン・ニアサイド」ジョン・ヴァーリイ
  収録『バービーはなぜ殺される(2006/3)
蜩ノ記』葉室 麟(2016/12)
 


 
「ピサの斜塔をめぐるおかしな出来事」ジャンニ・ロダーリ
  収録『猫とともに去りぬ(2008/11)
「秘史」スティーヴン・バクスター
  収録『真空ダイヤグラム(2003/5)
「美女ありき」C・L・ムーア
  収録『20世紀SF・1(2001/8)
  収録『空は船でいっぱい(2006/9)
美女いくさ』諸田玲子(2016/2)
飛翔せよ、閃光の虚空へ!』キャサリン・アサロ(2009/6)
「美食の哀しみ」アイザック・アシモフ
  収録『さようなら、ロビンソン・クルーソー(2005/10)
 

 
「ビターブルーム」ジョージ・R・R・マーティン
  収録『サンドキングズ(2005/11)
「棺」ロバート・リード
  収録『90年代SF傑作選(2002/10)
「翡翠男の眼」マイクル・ムアコック
  収録『不死鳥の剣(2006/1)
「ビッグ・ゲーム・ハント」アーサー・C・クラーク
  収録『白鹿亭綺譚(2008/10)
ビッグブラザーを撃て!』笹本稜平(2004/5)
「羊飼い衛星」アレン・スティール
  収録『90年代SF傑作選(2002/10)
「びっくりハウス効果」ジョン・ヴァーリイ
  収録『バービーはなぜ殺される(2006/3)
羊の宇宙』夢枕獏&たむらしげる(2001/4)
人喰い鬼の探索』ピアズ・アンソニイ(2013/5)
人喰いの時代』山田 正紀(1997/1)
人質カノン』宮部みゆき(2001/9)
「美と崇高」ブルース・スターリング
  収録『20世紀SF・5(2002/5)
「人びとが降った日」コードウェイナー・スミス
  収録『第81Q戦争(2002/10)
「ピトル・ポーウォブ課」ハーラン・エリスン
  収録『世界の中心で愛を叫んだけもの(2003/4)
一人の男が飛行機から飛び降りる』バリー・ユアグロー(2002/1)
 

 
ひなこまち』畠中 恵(2016/9)
「ひなこまち」畠中 恵
  収録『ひなこまち(2016/9)
「ひなのちよがみ」畠中 恵
  収録『いっちばん(2014/8)
「ピネロピへの贈りもの」ロバート・F・ヤング
  収録『ジョナサンと宇宙クジラ(2006/11)
火の壁』伊野上裕伸(1997/1)
「日の下を歩いて」ジェフリー・A・ランディス
 収録『20世紀SF・6(2002/6)
 

 
「肥満園」オースン・スコット・カード
  収録『20世紀SF・5(2002/5)
「秘密」アーサー・C・クラーク
  収録『太陽からの風(2006/6)
「秘密の鰐について」R・A・ラファティ
  収録『どろぼう熊の惑星(2001/4)
 

 
「ひまわり」キャスリン・アン・グーナン
  収録『スティーヴ・フィーヴァー(2013/6)
「肥満翼賛クラブ」ジョン・アンソニー・ウェスト
  収録『街角の書店(2015/9)
「秘密」アーサー・C・クラーク
  収録『メデューサとの出会い(2015/6)
秘密同盟アライアンス パラディンの予言篇』マーク・フロスト(2015/4)
秘密の図書館』ラルフ・イーザウ(2010/12)
「姫君の未来」タニス・リー
  収録『血のごとく赤く −幻想童話集−(2012/7)
 

 
「101号線の決闘」ハーラン・エリスン
  収録『世界の中心で愛を叫んだけもの(2003/4)
百億の昼と千億の夜』光瀬 龍(2000/3)
百億の昼と千億の夜』萩尾望都(2000/3)
百人の王様 わがまま王』原田宗典(1998/4)
ヒュウガ・ウイルス』村上 龍(2000/1)
「ピューパはなんでも知っている」ジェイムズ・ティプトリー・ジュニア
  収録『故郷から10000光年(2004/11)
ヒューマン −人類−』ロバート・J・ソウヤー(2005/7)
「人類科学(ヒューマン・サイエンス)の進化」テッド・チャン
  収録『あなたの人生の物語(2004/1)
「標準ローソク」ジャック・マクデヴィット
  収録『90年代SF傑作選(2002/10)
氷上都市の秘宝』フィリップ・リーヴ(2010/4)
 

 
「昼下がりの女王」コードウェイナー・スミス
  収録『第81Q戦争(2002/10)
「ひる」ロバート・シェクリィ
  収録『20世紀SF・2(2001/8)
  収録『きょうも上天気(2011/1)
「ピルクスの話」スタニスワフ・レム
  収録『宇宙飛行士ピルクス物語(2009/2)
 

 

 
《ビン》デニス・ダンヴァーズ
 『天界を翔ける夢(2011/3)
 『エンド・オブ・デイズ(2012/2)
 
 

 
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