書房案内

 
掲載作品リスト「う」
イラスト
 作品名順に並べました。
 航本日誌書的独話共通です。
 改題したものについては、分かる範囲で併記してあります。
 なお、書的独話でタイトルのみとりあげているもの(内容への言及がないもの)については掲載を見送っています。ただし、掲載した本の関連書としてふれている場合にはリストに入ってます。
 
『 』=書名、もしくは長編作品名
「 」=中編、短編等(書名併記)
《 》=シリーズ名(書名併記)
 



 

 
ヴァーチャル・ガール』エイミー・トムスン(2004/11)
ヴァート』ジェフ・ヌーン(2005/2)
ヴァリス[新訳版]』フィリップ・K・ディック(2015/4)
《ヴァリス》フィリップ・K・ディック
 『ヴァリス[新訳版](2015/4)
 『聖なる侵入[新訳版](2015/9)
ヴァンパイア・アース −〈狼〉の道−』E・E・ナイト(2011/5)
「ヴィーナスグリーンの瞳のミス・スペースユニバース」ジャンニ・ロダーリ
  収録『猫とともに去りぬ(2008/11)
ヴィーナス・シティ』柾 悟郎(2002/1)
「ヴィヴィアンの安息」ジェイムズ・ティプトリー・ジュニア
  収録『故郷から10000光年(2004/11)
ウィッシュリスト 願い、かなえます』オーエン・コルファー(2015/6)
「ウーブ身重く横たわる」フィリップ・K・ディック
  収録『パーキー・パットの日々(2001/11)
《ウェア》ルーディ・ラッカー
 『ソフトウェア(2000/4)
 『ウェットウェア(2001/2)
 『フリーウェア(2003/9)
ウェットウェア』ルーディ・ラッカー(2001/2)
「ウェディング・アルバム」デイヴィッド・マルセク
  収録『スティーヴ・フィーヴァー(2013/6)
ヴェニスの商人』ウィリアム・シェイクスピア(2017/10)
「ヴェネツィアの謎 あるいは ハトがオレンジジュースを嫌いなわけ」
  ジャンニ・ロダーリ
  収録『猫とともに去りぬ(2008/11)
「ヴェネツィアを救え あるいは 魚になるのがいちばんだ」ジャンニ・ロダーリ
  収録『猫とともに去りぬ(2008/11)
「ウェラデイの天気」アン・マキャフリイ
  収録『塔のなかの姫君(2004/11)
ウォー・サーフ』M・M・バックナー(2007/11)
「ウォータークラップ」アイザック・アシモフ
  収録『聖者の行進(2004/10)
「ウォールデン・スリー」マイクル・スワンウィック
  収録『グリュフォンの卵(2006/8)
ウォッチメイカー』ジェフリー・ディーヴァー(2017/7)
 

 
「動く影」畠中 恵
  収録『おまけのこ(2014/8)
 

 
「兎にされた姫君」デイヴィッド・ドレイク
  収録『勇者にふられた姫君(2016/5)
失われし書庫』ジョン・ダニング(2010/8)
失われた宇宙の旅2001』アーサー・C・クラーク(2009/8)
失われた遺産』ロバート・A・ハインライン(2009/7)
「失われた遺産」ロバート・A・ハインライン
  収録『失われた遺産(2009/7)
失われた黄金都市』マイクル・クライトン(2012/6)
失われた都』ケン・スコールズ (2012/6)
「失われた楽園」C・L・ムーア
  収録『異次元の女王(2013/4)
「失われ、見出されしもの」 コニー・ウィリス
  収録『わが愛しき娘たちよ(2005/8)
「〈蛆の館〉にて」ジョージ・R・R・マーティン
  収録『サンドキングズ(2005/11)
渦状星系の深淵』ポール・クック(2007/8)
うそうそ』畠中 恵(2014/8)
「うそつき」アイザック・アシモフ
  収録『われはロボット(2000/4)
 

 
歌う石』O・R・メリング(2012/6)
  書的独話「2012年、ベスト(2013/1)
「歌う鐘」アイザック・アシモフ
  収録『SF九つの犯罪(2006/7)
「歌えや踊れ」ジョン・ヴァーリイ
  収録『残像(2002/8)
「征たれざる国」ジェフ・ライマン
  収録『20世紀SF・5(2002/5)
うち捨てられし心の都』ルイス・シャイナー(2004/12)
宇宙嵐のかなた』A・E・ヴァン・ヴォクト(2004/5)
宇宙海賊キャプテンハーロック』松本零士(1999/6)
宇宙気流』アイザック・アシモフ(2002/5)
宇宙クリケット大戦争』ダグラス・アダムス(2006/5)
宇宙消失』グレッグ・イーガン(2004/10)
宇宙人フライデー』レックス・ゴードン(1997/9)
宇宙製造者』A・E・ヴァン・ヴォクト(2007/11)
宇宙戦争』H・G・ウエルズ(2005/5)
  書的独話「深いぞ、トリポッド(2005/7)
宇宙船ビーグル号』A・E・ヴァン・ヴォクト(2001/7)
宇宙船ビーグル号』A・E・ヴァン・ヴォクト(2011/12)
「宇宙操縦士」ロバート・A・ハインライン
  収録『地球の緑の丘(2008/4)
宇宙創世記ロボットの旅』スタニスワフ・レム(2004/10)
宇宙探査機 迷惑一番』神林長平(2002/10)
宇宙探偵ラスティ』ブルース・コーヴィル(2007/11)
「宇宙での試験」ロバート・A・ハインライン
  収録『地球の緑の丘(2008/4)
宇宙島へ行く少年』アーサー・C・クラーク(2009/4)
  書的独話「宇宙への切符(2009/4)
《宇宙都市》ジェイムズ・ブリッシュ
 『宇宙零年(2005/2)
 『星屑のかなたへ(2005/3)
 『地球人よ、故郷に還れ(2005/10)
 『時の凱歌(2005/5)
   書的独話「世界のおわり(2005/9)
宇宙の操り人形』フィリップ・K・ディック(2004/10)
「宇宙の操り人形」フィリップ・K・ディック
  収録『宇宙の操り人形(2004/10)
「宇宙のカサノヴァ」アーサー・C・クラーク
  収録『天の向こう側(2007/3)
「宇宙の恍惚」ルーディ・ラッカー
  収録『20世紀SF・5(2002/5)
  収録『ラッカー奇想博覧会(2004/11)
宇宙の小石』アイザック・アシモフ(2002/11)
宇宙の孤児』ロバート・A・ハインライン(2002/2)
宇宙の孤児』ロバート・A・ハインライン(2009/5)
  書的独話「旅の寄り道(2009/5)
宇宙の珊瑚礁へ』フレデリック・ポール&ジャック・ウィリアムスン(2017/11)
「宇宙の死者」フィリップ・K・ディック
  収録『シビュラの目(2003/10)
「宇宙の食人植物」ジャック・ヴァンス
  収録『太陽系の危機(2007/11)
宇宙の戦士』ロバート・A・ハインライン(2007/3)
「宇宙の探究」バリントン・J・ベイリー
  収録『シティ5からの脱出(2017/8)
宇宙の果てのレストラン』ダグラス・アダムス(2005/9)
宇宙の呼び声』ロバート・A・ハインライン(2005/10)
宇宙のランデヴー』アーサー・C・クラーク(2005/3)
宇宙のランデヴー[改訳決定版]』アーサー・C・クラーク(2014/7)
宇宙のランデヴー2』クラーク&リー(2001/3)
宇宙のランデヴー3』クラーク&リー(2005/4)
宇宙のランデヴー4』クラーク&リー(2005/4)
宇宙飛行士 オモン・ラー』ヴィクトル・ペレーヴィン(2014/8)
  書的独話「2014年、ベスト(2015/3)
宇宙飛行士ピルクス物語』スタニスワフ・レム(2009/2)
「宇宙紐だった男」ルーディ・ラッカー
  収録『ラッカー奇想博覧会(2004/11)
宇宙兵ブルース』ハリイ・ハリスン(2002/9)
宇宙への序曲』アーサー・C・クラーク(2005/8)
宇宙零年』ジェイムズ・ブリッシュ(2005/2)
空蝉ノ念』佐伯泰英(2016/7)
 

 

 
姥捨ノ郷』佐伯泰英(2016/4)
「産土」畠中 恵
  収録『ねこのばば(2014/8)
 

 
海と炎の娘』パトリシア・A・マキリップ(2017/5)
  書的独話『180日の隔壁(2017/8)
「海にいたる道」アーサー・C・クラーク
  収録『10の世界の物語(2015/10)
  収録『太陽系最後の日(2009/6)
「海への贈り物」ジャック・ヴァンス
  収録『黒い破壊者(2015/6)
「海を掘った男」アーサー・C・クラーク
  収録『白鹿亭綺譚(2008/10)
 

 

 
裏切りの日日』逢坂 剛(2005/8)
「裏庭の神様」シオドア・スタージョン
  収録『不思議のひと触れ(2010/9)
 

 

 
「運命の女神」スタニスワフ・レム
  収録『宇宙飛行士ピルクス物語(2009/2)
「運命の分かれ道」ディーン・ウェズレイ・スミス
  収録『シャーロック・ホームズのSF大冒険(2007/2)
「運のないゲーム」フィリップ・K・ディック
  収録『まだ人間じゃない(2003/6)
 
 

 
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